吉田哲治(tp)&永武幹子(p)DUO 2022.1.16(日)18:00
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吉田哲治(tp)&永武幹子(p)DUO 2022.1.16(日)18:00

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吉田哲治(tp)&永武幹子(p)DUO 2022.1.16(日)18:00 トランペッター吉田哲治の独特な音楽を、 日本のジャズシーンで引っ張りだこのピアニスト永武幹子が 情感豊かに奏でる異色デュオ。 ジャンルレスな音楽は、 童謡のような普遍的なメロディーを思わせ、 どこか遠くで聞いたことのあるような、 懐かしさ。 話題のDuo、横浜エアジンに初登場! ・・・・・・・・・・ 吉田哲治 1957年生まれ、福島県いわき市出身。 幼少期よりミュージシャンになることを志す。 20歳、生活向上委員会でデビュー、 キャバレーやホテルのショーバンドなどで下積み経験する。その後、じゃがたら、MOJOCLUBなど、ロックミュージックや、山下洋輔バンド、加古隆、渡辺香津美などのJAZZミュージシャンとも共演する、ノンジャンルかつボーダレスなトランぺッターである。 作曲家としても、映画、劇団、CMなど大変多彩な活躍をみせる。 既存の枠に収まらない自由で斬新な作風は聴くものを飽きさせず、今現在もジャンルを超えた自身オリジナル曲にこだわった演奏活動を行っている。日本人ならではのJAZZMUSICを追求している唯一無二のミュージシャンであることは間違いない。 永武幹子 千葉県船橋市に生まれる。 5歳よりクラシックピアノを始め、ヤマハ音楽教室で寄島清美氏に師事、 演奏技術だけでなく、即興演奏や作曲の基礎を学ぶ。 中学時代は法田中学校ブラスバンド部に所属し、トランペットを担当。 早稲田大学法学部入学後、同大学モダンジャズ研究会、ハイソサエティオーケストラに入り、ジャズに目覚める。 大学0Gのジャズピアニスト清水くるみ氏に師事。その間、さまざまなセッションに加わる。 大学卒業と同時にプロになることを決意し、ジャズピアニストとして演奏に専念。 現在は、増尾好秋(guitar)MAGATAMA、酒井俊(vocal)グループ、 守谷美由貴ベースレストリオなどに参加する他、 自身のピアノトリオや加納奈実とのDuoユニット”Jabuticaba”をメインに、東京都内のジャズクラブやライブハウスを中心に活動している。2021年の春にはJabuticaba,永武幹子TRIOのCDを連続リリース。