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『SpiRit 』糸永衣里(vla)田中信正(p)2022.12.9(木)19時。

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『SpiRit 』2022.12.9(木)19時。 糸永衣里 Vla 田中信正 pf ・・・・・ それぞれの持つ感受性を弦にぶつけ ありのままの音で作る音楽とは。 必聴必見です。 ・・・・・ ◉糸永 衣里 (いとなが えり) Eri Itonaga – Viola & Violin – 大分県別府市生まれ。ピアノとヴァイオリンを3歳から始める。Violaに転科し東京音楽大学へ入学。在学中、大坂国際コンクール特別賞、万里の長城杯奨励賞を受賞。2003年、同大学卒業。その後、イタリアのカリアリ国際音楽アカデミーに参加し、ヴィオラ奏法の研鑽を積む。帰国後、ヴィオラによるジャズへのアプローチに興味を持つ。2008年、米国サンフランシスコのスタンフォード大学におけるジャズワークショップに 参加、Victor Linに師事。 2010年、 アジアワールドスカラシップ奨学生として、米国ボストンの Berklee College of Music へ留学。ジャズをMatt Glaser、Rob Thomas、 Darol Angerに師事。アンサンブルを Oscar Stagnaro、Ed Tomassi らに師事する。在学中、Ron Carter、Ivan Lins等、世界的なプレーヤーのサポート共演の機会を得る。2012年、帰国。矢沢永吉、杏里などのサポートや東京国際フォーラム ラフォルジュルネ 2015「渋さ知らズ」公演にゲスト参加する他、 現在はシンガーソングライター遠藤雅美(https://masamiendo.com)、ケーナ奏者Ren(http://ren-quena.com)などのサポート共演で活躍中。2017年、ビオラジャズユニットKaramari Notesでファーストアルバム『Pink Blue』をリリース。2021年6月、自己のオリジナル曲を中心としたノン・ジャンルの新ユニット Refracción (レフラクシオン) で新しいアルバム「bermellón」(ベルメリョン)をリリース。それぞれ高い評価を得て、都内を中心に独自のジャズ演奏活動も含めて、音楽活動の幅を広げている ◉田中信正(たなかのぶまさ)  Nobumasa TANAKA (piano) 共演者と創り上げる自由で即興性に富んだ演奏活動は、JAZZのフォーマットばかりではなく多岐に渡る。2014年からは超弩級ユニット「田中信正トリオ作戦失敗(落合康介b、橋本学ds)」を始動、好評を博している。2018年「田中信正トリオ」CD第二作「キティ組曲」を、2022年ピアノソロ「プロローグ」をリリース。 このライブは9/11(日)に予定されていました『SpiRit 』が 出演者(田中信正)の体調不良にためこの日(12/9)に延期決定されました。 チェリスト穴田貴也の加わったトリオは年明けに実現したいと思います。   店主・うめ。2022 ・・・・・・ 糸永 衣里 (いとなが えり) Eri ITONAGA – Viola & Violin – 大分県別府市生まれ。ピアノとヴァイオリンを3歳から始める。Violaに転科し東京音楽大学へ入学。在学中、大坂国際コンクール特別賞、万里の長城杯奨励賞を受賞。2003年、同大学卒業。その後、イタリアのカリアリ国際音楽アカデミーに参加し、ヴィオラ奏法の研鑽を積む。帰国後、ヴィオラによるジャズへのアプローチに興味を持つ。2008年、米国サンフランシスコのスタンフォード大学におけるジャズワークショップに 参加、Victor Linに師事。 2010年、 アジアワールドスカラシップ奨学生として、米国ボストンの Berklee College of Music へ留学。ジャズをMatt Glaser、Rob Thomas、 Darol Angerに師事。アンサンブルを Oscar Stagnaro、Ed Tomassi らに師事する。在学中、Ron Carter、Ivan Lins等、世界的なプレーヤーのサポート共演の機会を得る。2012年、帰国。矢沢永吉、杏里などのサポートや東京国際フォーラム ラフォルジュルネ 2015「渋さ知らズ」公演にゲスト参加する他、 現在はシンガーソングライター遠藤雅美(https://masamiendo.com)、ケーナ奏者Ren(http://ren-quena.com)などのサポート共演で活躍中。2017年、ビオラジャズユニットKaramari Notesでファーストアルバム『Pink Blue』をリリース。2021年6月、自己のオリジナル曲を中心としたノン・ジャンルの新ユニット Refracción (レフラクシオン) で新しいアルバム「bermellón」(ベルメリョン)をリリース。それぞれ高い評価を得て、都内を中心に独自のジャズ演奏活動も含めて、音楽活動の幅を広げている オフィシャル ウェブサイト   http://uplinkers-music.com/eri-itonaga/ ・・・・・・・・ 田中信正(たかな のぶまさ)  Nobumasa TANAKA piano-composer かすかな息づかいをも感じさせるような繊細さと、スポンティニアスな躍動性を併せ持つピアニスト。 その演奏は、エキセントリックで鋭利に空間を切り裂くような狂気と、神秘性、リリカルさ、静謐の中の耽美的な香りが交錯する。 1968年横浜生まれ。 4歳より電子オルガンをはじめ、16歳でクラシックピアノに転向。 国立音楽大学作曲学科中退。クラシックピアノを小灘裕子、ジャズピアノを藤井英一、橋本一子、佐藤允彦 各氏に師事。 1993年横濱ジャズプロムナード第一回コンペティションで、グランプリ及び個人賞ベストプレイヤー賞受賞。 共演者と創り上げる自由で即興性に富んだ演奏活動は、JAZZのフォーマットばかりではなく多岐に渡る。 現在は、数多くのユニットのメンバーとしてライブやレコーディングに参加している。 ピアノトリオの範疇を超えた自己のユニット「田中信正KARTELL(山田晃路b、大槻カルタ英宣ds)」 と、 オリジナルと独創的なアレンジによるソロピアノは、比類なき唯一無二の演奏として評価が高い。 2010年より酒井俊ユニットのベトナム公演に度々参加、林正樹(pf)とのPiano duo「のぶまさき」で2012年にはパリ・アンカラ・イスタンブール公演を、2013年には韓国公演をおこなった。 2014年からは超弩級ユニット「田中信正トリオ作戦失敗(落合康介b、橋本学ds)」を始動、 2018年10月、「田中信正トリオ作戦失敗」による第二作CD「キティ組曲」をリリース。 2022年3月には、三作目となるソロピアノアルバム「PROLOGUE Plays Toshihiko Inoue」をリリースした。 オフィシャル ウェブサイト http://tnobumasa.com/

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